ごあいさつ

西口直生.jpg初めまして。ようこそ当HPへ。
代表の西口と申します。
「チラシの反響率の低下」・・・。
経営者の方にとっては頭の痛い問題ですよね。
しかし。
今現在「HP」で集客している会社は必ず「チラシ」でも過去に成功しているものです。
なぜなら「チラシ」も「HP」も「反響アップの要素」は同じだからです。
・・・と言いましても この段階では伝わりにくいですよね。
だからこそ このHPを最後まで読んで下さい。
きっと あなたの悩みが消えているはずです

京都で チラシの「反響」を出す・・・。それは あなたが考えているよりも ずっとずっと大変なことなのです。

「ただ単に 配ってくれたらイイ!」

「とにかく 安く配ってくれたらイイ!」

そのような方は 申し訳ありませんが他社様のHPを ご覧下さい。

当社が あなたに 知って欲しいこと・・・。

それは 「チラシの反響の80%は 配る前に決まっている!」と言うこと。

それなのに、「ポスティング会社」も「クライアント様」も「配る前」のことばかり考えてませんか?

「いつ 配ります?」

「どこを 配ります?」

「いくらで 配ります?」

・・・・・で 結局 「反響 悪いなぁ。もう チラシは アカンで!」

と言う「結論」。

本当に そうでしょうか?

当社のクライアント様の中には 「限られた予算」の中で
「年間計画」を立て 「少ない枚数」しか配らなくても
「反響」を出しているクライアント様は たくさん居られます。

「反響」を 出すために あなたに 一番伝えたいこと・・・。

それは 「今までのチラシの常識」を 疑って下さい・・・と言うことなんです。

「フルカラーのチラシが 反響が イイ!」

「配布枚数が 多ければ多いほど 反響が イイ!」

「週末に 配れば 反響が イイ!」

全て 今まで信じられてきた 「チラシの常識」です。

あなたが 本当に 「全国で最もチラシの反響が厳しい」と言われる「京都」に於いて「反響」を お望みになるなら どうぞ 「12分間」だけこのHPを 最後まで お読み下さい。

きっと あなたの「チラシの常識」が
変わると 確信致します。

そして・・・。


そこから 「反響」の「第一歩」が 始まるのです。


反響アップの公式

画像6.jpg「チラシの反響が悪い・・・・」
「もうチラシは通用しないよ・・・・」


“本当”に良く聞きます。この言葉を・・・・。
“しかし”ながら とことんまで あなた様は

「どんなチラシを作ったらイイんやろ???」
「どんなふうにチラシを配布したらイイんやろ???」と極限まで考えられたのでしょうか?
そして当社も含めて「チラシの反響に関わる会社」は反響から逃げることなく あなた様と極限まで向き合ってきたのでしょうか???
「もう とことんまでチラシに関して追求してきたよ!!!」・・・・・と言う方には、この資料は役に立ちません。
しかしながら
「そう言えば、そこまで追求してないな・・・」と言う方。どうか12分で結構です。このHPを最後まで読んでください。
あなた様の「チラシの概念」が変わることを確約いたします。

@まずは「チラシの内容」が大事!!!  

  そしてチラシの作成を「他人任せ」にせず

 「自分で作る!!!」こと。

 

確かに「チラシの反響率」は年々下がり続けています。中には〇万枚配布しても反響「ゼロ」なんてことも珍しくありません。
しかし。。。
そんな「反響に苦しむ人」を横目に実はチラシで反響を出し続けて(ここ大事です!一発屋では意味がないですから)いる人が沢山います。

では、その「反響を出し続けている人」は高いお金を払って有名なデザイン会社や、

有名なコンサルタント会社にチラシの作成を依頼しているのでしょうか?

答えは「NO」です。
むしろ「反響を出し続けている人」はお金を使っていません。その代わりに「時間」を使っているのです。

「時間って何の時間????」
そう思いましたよね。
結論から言うと「反響を出し続けている人」は「チラシの作成」の大部分を自分で行っています。
(もちろん 複雑なデザインや校正の部分は印刷屋・広告代理店に依頼されてますが・・・)

では なぜ「自分でチラシを作らないといけない」のか?
実はココが一番大事なのです。

あなた様の売っている商品・サービス。
そこには、想像を絶する苦労が有りましたよね。
その苦労が「他人」に分かるのでしょうか?

あなた様が苦労して作り上げた「会社への想い」。
その「想い」が他人に分かるのでしょうか?

そして「チラシで反響を出して儲けたい!!!」と言うあなた様の「商売魂」。それを他人が
理解してくれるのでしょうか?

もっとズバリ言い切りますとあなた様は「チラシ作成を他人に依頼すること」によって
反響から逃げていませんか???
チラシの作成は全て「業者任せ」。
でも反響が無いと「業者」を責める。
残念ながら反響が出ない人は全てこのパターンなのです。
そして、このパターンから脱け出せない限りあなた様の「反響アップ」は無い!!!と断言します。

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★どんなチラシが反響が出るのか?

ではどんなチラシを作れば反響が出るのでしょう?
ここで あなた様は「勘違い」しないでほしいのです。
つまり「反響の出るチラシ≠キレイでカッコイイ チラシ」であることを。
ココを勘違いして「自分ではカッコイイ チラシを作れない」と思うから自分でチラシを作らないんです。
「チラシで反響を出す」ための一番大事なもの。
それは「デザイン」でも「カッコ良さ」でもなく・・・・

「情報量」なんです。
チラシで反響を出す人はココを絶対理解しています。
だからいつも反響を出すのです。

★では、どんな「情報」を載せるのか?

反響の出ないチラシ・・・・。
そこには「商品」「値段」「店舗名」しか載っていません。
大手企業はこれでイイんです。
圧倒的な「安さ」で勝負できますから。

ただ、我々は大手と同じチラシでは駄目なんです。
つまり「大手と同じ土俵」で戦っては駄目なんです。
逆に言うと「大手がチラシに書かないこと」をチラシに書けばイイんです。

具体的に言うと
(A)店主の紹介(店に行ったような気分になる)
(B)スタッフ紹介(        〃         )
(C)商品のコダワリ
(D)お店のコダワリ
(E)お客様の声(他人が言うと安心感がある)
(F)チラシ持参による特典


この6つが揃っていれば
自然に反響があなた様に近づいてきます。


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そして、反響を出す為にはどんな「媒体」を使ったらイイ?
と良く聞かれるのですが、
率直に申し上げて余り「媒体」は関係ありません。
「チラシの内容」が良ければ新聞折込であってもポスティングでもミニコミ誌でも反響の「差」は出ません。

それよりも「情報量」を載せることです。そして「情報量」を載せるには
「文字」の方が説得力が有ります。キレイな写真も画像も要りません。

つまり、あなた様のチラシが
「見るチラシ」から「読むチラシ」になった時反響はアップしているハズです。

 Aせっかく作ったチラシ!!反響に結び付くチラシの配り方

(A)「週末重視」はもう通用しない。
「反響を土・日曜に出したいからウチは金曜にチラシを配る」・・・・。この手法が通用したのは、 今から3〜4年前までです。あなた様が思っている程、反響は直ぐに出ません。
「反響を出したい日」から逆算して3〜4日前にはチラシを完配しておくことが重要です。


(B)まず、スタートは10,000枚から。
「テストマーケティングしたいからまず○○○○枚から・・・」と言う人がいますが、この手法も過去のものです。
オススメは10,000枚です。これ以下でも、これ以上でもありません。

その代わり、10,000枚配布すれば必ず「今後の方向性」が見えてきます。


(C)チラシは出来れば「封筒」に入れる。
当社8年間ポスティング専門で活動していますが封筒に入れて配布したパターンで反響が悪かった ケースはほとんど有りません。

(D)「強いエリア」を、より一層強くする!!!
テストマーケティングをすると「強いエリア」と「弱いエリア」がハッキリと分かれてきます。
この場合「弱いエリア」は思い切って削除してください。その代わり「強いエリア」をより一層強化して下さい。
その方が良い結果が出ますし、「口コミ」を誘発する可能性もあります。

 

(E)「同じエリア」に「同じチラシ」を配ってもゴミ箱直行!!!
以前、某コンサルタントが「反響をアップするには同じエリアに同じチラシを何回も配ること」と言ってましたが、全くの机上の空論です。
「同じエリア」に配布する場合は必ず「チラシの内容」を変えて下さい。
そうしないと、チラシはゴミ箱直行です。逆の立場で考えれば簡単に分かることです。


(F)本当は 自分で配ったほうが良い
ポスティング会社は併配(何種類かのチラシを同時にポストに投函すること)によって成り立っています。
従って、あなた様のチラシも「〇枚の中のチラシ」に残念ながらなってしまっているのです。
いくら「異業種のチラシ」であっても併配すると確実に反響は落ちます。
ですから可能であるなら極力自分で配ってください。

そうすることによって「町の特性」が手に取る様に分かってきます。
そうすれば 無駄なチラシも減らすことが出来コストダウンも可能になります。

 

(G)反響が最も出る「黄金の配布時間帯」
これは明らかに「早朝」です。ベストは「朝刊」の上にチラシが乗っている状態。これで明らかに反響はアップします。しかしながら早朝配布は自分でやるのも辛いですし、ポスティング会社もそこまでの融通は聞いてくれませんよね。
ただし、「配布員さん」が「年配」であるポスティング会社は「早朝配布」している可能性が高く、

同じチラシを同じエリアで配っても他のポスティング会社より良い反響を出すことが多いのです。

 

〜 ポスティング実践編〜


@まずは、絶対「打合せ」が必要!!!
 反響アップを真剣に考えるのであれば必ずポスティング会社と打合せしてください。
そして納得できない点が有れば「断る勇気」も必要です。


A「安すぎる業者」には要注意!!!
限られたコストの中で反響を出すのですから誰でも安く配布したいですよね?ただし「安すぎる業者」は要注意です。併配種類が多すぎたり、夜間に配布している悪質なケースも有ります。


B「スケジュール」は絶対に必要!!!
前述した通り「反響を出したい日の3日〜4日前」にはチラシを完配しておく必要が有ります。
この事を念頭に置くと理想的なスケジュールは下記の通りになります。

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Cクレームは恐くない!!!
新聞折込チラシでクレームはまず有りません。
しかしながらポスティングではクレームも考えられます。
典型的な例としては
     A 悪質なクレーマー
     B マンション管理人からのクレーム
               ・・・・・の2つです。
当社では極力クレームを抑える為に過去8年間にクレームを頂いたA・Bに関しては全て 「リスト化」しています。  しかしながら、それでもクレームが発生した場合には当社がクレーム先に出向き全て対応させて頂きます。 

(クレーム対応は「無料」です。過去8年間で解決できなかったケースは一件も有りません。)

またクレームの95%は「集合住宅」(マンション・ハイツ)からのクレームです。
当社では「管理人様の立場」を尊重した上で次ページの事項を厳守して配布しています。

その結果として毎日数万枚のチラシを配布してますが、クレームを頂くのは毎月1〜2回だけで、クレーム発生率は京都で一番低いと自負しています。

D集合住宅でのポスティング

私共、潟qューマンネットワークでは、集合住宅でのポスティングを以下の通り取り決めております。
必ず厳守し、クライアント様から配布希望が有ってもお断りしています。

 配布不可4原則

@管理人がダメと言ったとき
 (ただし不在のときは配布します)
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A張り紙「罰金を取る」
B張り紙「警察呼ぶ」
C張り紙「送料負担で送り返す」

上記に該当しない一般的な「チラシ禁止」は基本的には配布致します。

※配布は全て「集合ポスト」へ投函します。
「ドアポスト」へは対応できませんのでご了解下さい。
※クレーム発生時は、相手様の「住所」「氏名」「連絡先」を聞いて頂き、
直ぐに当社にご一報下さい。

Bポスティングをご依頼して頂く時の御願事項

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ポスティングは指定頂いた「エリア内の全ての住居」に実施することは出来ません。
例えば
    (1)配布不可のマンション・ハイツ
    (2)チラシが詰まっているポスト
    (3)ポストに手が届かない
            ・・・・・等の場合は配布できません。
従って当社は「確実に配布できる枚数」しかご提示しません。
目安としましては「エリア内の70%をカバーすること」を優先して配布しています。
同じエリア内に住んでおられても10人中3人はポスティングされない事になりますので、その点ご了解頂ける方のみご発注下さい。
ポスティング後「チラシが入っている」「チラシが入っていない」と言う議論はお互いメリットが無いと考えております。
ポスティングは「人間が歩いて1軒ずつ配布していく作業」です。
その点ご了解頂きたく御願いします。